ホーム>korko blog>2019年2月

2019年2月

汚れた"かわ"で印象ダウン!

 

 こんにちは! korkoの小林です。

大人の女性の上品さを保つには、「3つの皮(革)の手入れ」を欠かさないことが大切です。3つの皮(革)とは、「バッグ」と「靴」、そして「肌」です。  この3つの皮(革)にダメージがあると、くたびれた印象になります。大人の女性は、常につやをキープすることが上品さの鍵です。

●上品さをキープ!3つの皮(革)のお手入れの仕方・・・「バッグ」・・1つのバッグを毎日使いつつ”けると、ダメージも大きくなります。 家に帰ったら、中に入れているものを一旦全て出す癖をつけ、改めて必要なものだけを入れなおしましょう。そうすることで型崩れを防ぎ、汚れにも気が付きます。また、冬の革のバッグも肌と同じで乾燥しています。定期的にクリームを塗るとつやがよみがえります。  「靴」・・小さい面積ながら印象を大きく左右します。・・かかとのすり減った靴は、心まですり減った人と言う印象になってしまいます。パンプスのヒールのゴムは、強度のあるものに交換しましょう。また、朝出かける時に、靴を片足10秒ずつさっとブラシをかけたり、柔らかい布で拭くだけで靴はよみがえります。  「肌」・・透明感のあるつや肌は、大人の女性を上品に見せる最大のパーツです。洋服を1枚買うのを我慢しても、肌には投資しましょう。自分の肌は一生付き合っていくものですから、丁寧な手入れをする習慣が、今だけでなく10年後の品格をつくります。

3つのお手入れ、自宅でも出来ますが、お肌だけは交換が出来ません!! 疲れてしまうとサボりがちになってしまう時もありますよね。・・そんな時は、是非、korkoに起こし下さい。  もちもち・ふわふわ泡の洗顔エステ「ラテスパ」で毛穴に詰まった皮脂や化粧カスを取り除き、もちもち・ぷるぷる肌にリセットしませんか?!

お電話でもご予約をお受けしたおります。 TEL 03-3603-1255 心よりお待ちしております。

タイプ別「クマ」のケア方法!

 

こんにちは! KORKOの小林です。

 目の下にうっすらとできるクマ。あるだけでグッと老けた印象になりますから、できるだけ解消したいものです。

●あなたのクマの種類は?・・・大きく分けて3つに分類できます。

(A)Q1.冷え性である。 Q2.運動不足である。 Q3.色が白く、血色が悪い。 Q4.クマの色が青、もしくは青黒い。

(B)Q1.目を擦る癖がある。 Q2.日焼け、色素沈着しやすい体質である。 Q4.クマの色が茶色。

(C)Q1.目の下の皮膚を引っ張るとクマが目立たなくなる。 Q2.肌悩みはたるみ。 Q3.むくみやすい体質である。 Q4.クマの色が黒い影のような色。

Aが多かった方は青グマ。Bが多かった方は茶グマ。 Cが多かった方は黒グマです

この他2種類3種類同数程度当てはまる方は混合型の可能性があります。その場合は当てはまるクマの解消法を、並行して試してみましょう。青黒いクマである場合で体調が悪い場合は、体からのSOSである可能性があります。

●種類別クマの解消法・・・1.青グマ・・血行不良が原因。マッサージやホットマスクなどで温めるケアを行い、日頃から血行を良くする事を心がけ、寝不足や眼精疲労などは青グマを悪化させる一因ですので注意しましょう。  2.茶グマ・・メラニン色素や色素沈着が原因。美白効果のあるアイクリームや美容液を使用すると効果があります。色素沈着の原因の摩擦は厳禁!優しくケアを!  3.黒グマ・・たるみが原因。目の下の皮膚のコラーゲンの生成を促すレチノールやビタミンC誘導体が配合されたアイクリームや美容液を使用すると徐々に目立たなくなります。むくむと目立つため冷たい飲み物や塩分を控えるなどしてむくみを防止しましょう。

クマも気になりますが、シミやくすみも気になりませんか?・・・そんな方には、KORKOの「ラテスパ」いかがでしょうか? もちもち・ふわふわの洗顔エステで毛穴に詰まった皮脂や化粧カスを取り除き、もちもち・ぷるぷる肌に!!

お電話でもご予約をお受けしております。 TEL 03-3603-1255 心よりお待ちしております。

「女性ホルモン」を維持する食生活とは?

 

 こんにちは! KORKOの小林です。

女性特有の不調は食事でカバーできる?・・・女性特有の不調は、ホルモンバランスの乱れが原因になっている可能性があります。

 ホルモンはコレステロールから合成されるため、材料はたっぷりすぎるほど体内にあります。しかし、コレステロールからホルモンを合成するためには、ビタミンやミネラルの手助けが必要になります。これらを豊富に含むお茶や生野菜、果物などは、抗酸化作用を持つポリフェノール類も多く含んでおり、酸化ストレスから身体を守る作用もあります。 また、大豆製品(豆腐、納豆、豆乳、厚揚げなど)に含まれる大豆イソフラボンはエストロゲン(女性ホルモン)に似た構造を持っていて女性ホルモンに類似した働きをしていると言われています。  さらに、カルシウムを多く含む食品を意識的に摂るようにしましょう。女性ホルモンが減少すると、骨密度が減少し骨粗しょう症のリスクが上がります。  ただし、これらの食材はクスリではありませんので、過度の期待は禁物です。不調をカバー出来るほどの食材ははっきり言ってありません。  とはいえ、食事は毎日のことなので、・・何よりも大前提として大切なのは、主食、主菜、副菜がそろった栄養バランスの良い食事を摂ることです。

さびない身体をめざして・・・女性ホルモンを増やす食事についてのお話でしたが、本当は何よりも知っておくべきことがあります。身体がさびてしまう原因は加齢や運動不足だけではなく、一番の原因は「ストレス」であるということです。  健康に良いとされる習慣でも、「ちょっと違うな」と思った時は、潔くやめる事が必要な時もあります。いつまでも若々しく過ごすために何よりも大切なことは、日々を楽しみ、笑顔で過ごすことです。

ストレスを貯めないように、笑顔で過ごす為にも、ヘアースタイルがイマイチだと・・・これもストレスも元になってしまいますね! どうぞ、KORKOにお越し下さい。キレイになってストレス解消しましょう!!

お電話でもご予約をお受けしております。 TEL 03-3603-1255 心よりお待ちしております。

「夜おやつ」でアンチエイジング

 

 こんにちは! KORKOの小林です。

 一日の仕事や家事が終わり、ホッと一息つけるのが遅い時間になってしまうこともありますよね。「ちょっと何か食べたいけれど、もう遅いしな・・・」と、食べるのを我慢していませんか?たとえ夜でも、食べる物によっては、睡眠中の身体の再生をサポートしてくれるものもあります。

●アンチエイジングに役立つ「夜おやつ」3つ・・・(1)皮ごとリンゴ・・皮に含まれる「リンゴポリフェノール」には、活性酸素を除去して、疲労を軽減する働きがあるため、睡眠中の身体の修復をサポートします。また、シミの元となるメラニンの生成を抑える働き、ビタミンCの吸収を良くする働き、腸内の善玉菌を増やす働きもあり、美肌のためにも積極的に摂りたいフルーツです。  (2)ホットヨーグルト・・睡眠ホルモン「メラトニン」は、腸内で分泌されるホルモンですが、その材料は腸内で合成される為、安眠のためにも腸内環境美化には欠かせません。腸の働きは、副交感神経が司っているため夜に活発になります。そのタイミングでヨーグルトなど有用菌の豊富な食べ物を摂ることで腸の働きをサポートします。また、人肌に温めることで有用菌が活性化し、胃腸に温かい物が入ることで身体深部の体温を上げることが出来、自然な眠気を引き起こす手助けにもなります。  (3)抹茶ミルク・・お茶の旨み成分「テアニン」には、睡眠の質を改善する働き、「茶カテキン」には、脂肪の燃焼を促し、蓄積を予防する働きもありますからダイエットにもおすすめです。 牛乳やアーモンドミルク、ココナッツミルクなどお好みのミルクに抹茶を溶いて飲んでみましょう。  良質な睡眠は、300cal分の脂肪を燃焼するそうですから、質の良い睡眠をサポートする夜おやつを習慣にしてみてはいかがでしょうか。

 これからは花粉症などでなかなか眠れない方も増えるのではないでしょうか? そんなかたには、最適なおやつですね!!  是非試してみて下さい。  睡眠不足はお肌にとても悪いので、しっかり良い睡眠をとりたいですね。  それでも寝足りない方、寝不足で何だかお疲れの方には、どうぞ、KORKOにお越しください。 「ヘッドマッサージ」で、日頃の睡眠不足と疲れを解消しませんか!?

お電話でもご予約をお受けしております。 TEL 03-3603-1255 心よりお待ちしております。

身体を冷やす意外な「冬野菜」

 

 こんにちは! KORKOの小林です。

冬野菜が美味しい季節ですね。野菜に含まれる食物繊維は、腸内環境美化には欠かせませんが、冬野菜の中にも身体を冷やす野菜があります。 健康と美容に役立つ「身体を冷やす野菜」「身体を温める野菜」をご紹介します。

●身体を「冷やす」冬野菜・・・(1)大根・・消化を助ける食材に分類されますが、性質としては身体を冷やす野菜です。ですから、冷えが気になる方は、サラダや大根おろしなどの生食は控えましょう。 「身体を冷やさない食べ方」・・煮物やお味噌汁など、温めて食べると良いでしょう。  (2)ほうれん草・・栄養が豊富な冬が旬の野菜です。ですが、身体を冷やす野菜です。冷えが気になる方は、ほうれん草の食べ過ぎに注意しましょう。「身体を冷やさない食べ方」・・お味噌汁やスープの具材として、生姜やゴマ、七味唐辛子など身体をあたためる食材と一緒にたべましょう。

●身体を「温める」冬野菜・・・(1)カブ・・大根と同じ消化を助ける食材に分類されますが、身体を冷やさない野菜です。冷えが気になる方は、大根とカブで迷ったらカブを選ぶと◎です。 カブの葉には、根(白い部分)には含まれていないβーカロテンやビタミンEが含まれていますから、サッと茹でて刻んで食べましょう!  (2)小松菜・・身体を潤す食材に分類され、身体を温める性質もあります。ですから、乾燥と冷えが気になる冬にはぴったりの野菜です。 ビタミンCやβーカロテンも豊富ですから、美肌作りにも役立ちます。

冬は身体を温める野菜を食べて、冷えずに腸活したいですね。

腸活で美肌をキープして、この冬を乗り切りたいですね!  これからは花粉の季節ですが、伸び伸びの髪の毛には花粉が付着しやすいのです。  本格的な花粉の飛来の前にサッパリしませんか?!

お電話でもご予約をお受けしております。 TEL 03-3603-1255 ご来店を心よりお待ちしております。

果物を食べる時に気を付ける事

 

 こんにちは! KORKOの小林です。

調理による損失を気にすることなくビタミンやミネラルを摂る事が出来る「果物」、お好きな方は多いと思います。女性には嬉しい抗酸化作用が高いものも多い反面、「甘さ」が気になりますね。 果物の栄養をしっかり摂りながら、太らないことがベストですが・・果物を食べる時に気をつけたいことをご紹介!!

●果物の目標量と栄養・・・厚生労働省・農林水産省が作成した「食事バランスガイド」では果物の1日の目標量を200gとしていますが、現状では不足している人が6割以上と、特に20代~40代の摂取量が少ないそうです。 果物には「ビタミン」「ミネラル」「食物繊維」「ポリフェノール」「カロテン」などが多く含まれ、老化の一因ともいわれる活性酸素を除去して酸化の働きを抑制する働きがあります。  アンチエイジングや美肌に役立つ食材でもあるので、上手に毎日の食卓に取り入れると良いですね。

●果物を食べる時に気をつけたい事2つ・・・(1)適量を知る・・イチゴやキウイ、ブルーベリーなどは比較的エネルギーが少なめで食物繊維が多く、ミカンやブドウ、バナナなどは比較的糖質が多いのが特徴です。 200gの目安はバナナだと2本、リンゴだと1個になります。缶詰の果物は糖分の高いシロップにつけてあるものが多いので、食べる時は気をつけましょう。 (2)夜は控える・・果物には、短時間でエネルギーになる単糖類が含まれています。なので、夜に食べるよりも朝食や昼食に食べることがおすすめです。   食べる時間帯にも気をつけたいですね。

美味しい果物を食べながら、アンチエイジングが出来るのは嬉しいですよね。身体の中からお肌をキレイにして、外側からもキレイにしませんか!?  是非、KORKOにお越し下さい。 もちもち・ふわふわ泡の洗顔エステで、キレイ・リセット!!  もちもち・プルプルお肌になりましょう!!

お電話でもご予約をお受けしております。 TEL 03-3603-1255 心よりお待ちしております。

シワを増やさない為の「掟」

 

 こんにちは! KORKOの小林です。

 シワが気になると、お手入れにもチカラが入りますよね。しかし、肌をキレイにする為にしている毎日のお手入れが、シワの原因になっていることも少なくありません。

「3つの掟」・・・(1)スキンケアは”乾く前”が鉄則・・顔を洗った後の肌はとても乾燥しやすく、みるみる水分が失われていきます。肌は1度乾きを感じ始めると、潤いを取り戻すこともひと苦労です。 洗顔後やお風呂上りは、ぬれた状態の肌に保湿剤を塗ることを意識してみて下さい。 (2)摩擦はNG、そっとあたためるように・・化粧水や乳液を塗る時は、摩擦に注意しましょう。ゴシゴシこすったり、パンパン叩いたりすると、肌に負担を与えてシワを招いてしまいます。 そっと塗っているつもりでも力が入ってしまう場合は、力が入りにくいとされる中指と薬指を使ってお手入れを、ポイントは、そっとあたためるようにタッチすることです。 塗る場所を移動する時は、肌の上で手を滑らせず、1度肌から離して位置をかえると摩擦を防ぐことができます。 (3)シワ部分は伸ばしてから塗る・・シワをつくらないためのケアも大切ですが、できてしまったシワを進行させないためのお手入れも重要です。スキンケアをする時は、シワになっている部分を引き伸ばしながら化粧水を塗りましょう。 片方の手でシワを伸ばしたら、反対の中指か薬指の腹でそっとプッシュするように塗るのがコツです。 目の下を塗る時は、目線を上にしながら指の腹でそっとあたためると良いでしょう。

 お肌に化粧カスが残っていたり、クレンジングの際の摩擦も対敵ですね、そんな時はKORKOに起こし下さい。

もちもち・ふわふわ泡の洗顔エステ「ラテスパ」で、お肌の毛穴に詰まった化粧カスや皮脂もスッキリ、もちもち・プルプルのお肌にリセットしましょう!!

お電話でもご予約をお受けしております。 TEL 03-3603-1255 心よりお待ちしております。