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サビ肌が加速するNG習慣!

こんにちは!

korkoの小林です。

 肌の夏の疲れを、そのままにしていませんか? 身体の中で生まれた「活性酸素」は細胞を酸化させ、老化させる悪玉となります。この「酸化」を、金属になぞらえて、俗に「サビ」るといいます。 サビの大きな要因は「紫外線」です。 適切なケアをせずに放っておくと、シミやシワを深刻にしてしまう場合もあります。

●サビ肌NG習慣

(1)日焼け止めクリームを使わない・・・日焼け止めを塗らずに外に出ると、紫外線により肌の角質が分厚くなります。分厚くなった皮膚は、スキンケアの浸透が悪くなるので、せっかく良いスキンケアをしても無駄になる場合があります。 日焼け止めはしっかりつけましょう。

(2)一年中同じスキンケアを使っている・・・季節によってスキンケアを変えることで、肌は活性化してきますので、季節に合わせたスキンケアを選ぶようにしましょう。

(3)肌がかさついているが、「オールインワン」を使い続けている・・・オールインワンを選ぶ前に大切な事は、「自分の肌がタイプかを知る」ことです。「脂性肌」「普通肌」「乾燥肌」など、肌タイプで選ぶものが変わってきますので、自分の肌がどのタイプなのかを改めて確認してみましょう。

(4)クレンジングをしているのに、化粧が残っている・・・例えば、BBクリームしか塗らないのに、洗浄力の高いオイルクレンジングを使うと、肌の油分が奪われて、カサカサになってしまいます。また、クレンジングをしているのに、化粧が残っている場合は、使っているクレンジングの洗浄力が弱い可能性があります。 そのままにしておくと、落ちていない汚れが酸化してサビ肌に、使っているクレンジングを見直してみてはいかがでしょうか?

お顔の汚れには、是非、korkoの「ラテスパ」いかがでしょうか?

もちもち、ふわふわ泡の洗顔エステで、毛穴の皮脂や化粧カスをキレイに取り除き、美白効果とシミ予防に最適です。

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喉を乾燥から守る習慣

こんにちは!

korkoの小林です。

 空気が乾燥していると喉の粘膜が乾燥し、風邪をひきやすくなります。お肌の保湿をたっぷりするように、喉の保湿もとても大切です。

「喉を乾燥から守るポイント」をご紹介!!

●就寝時の注意3つ

(1)寝る前に「うがい」を習慣ずける・・・歯磨きのすすぎの際、最後の1回をうがいにしましょう。習慣にしてしまえば、うっかり忘れを防止できますね。

(2)寝るときにはマスクを・・・自分から発した湿った息がスチーム効果になり、喉や肌の乾燥を防ぎます。普段口呼吸の人も鼻呼吸しやすくなり、口全体の乾燥も防ぎます。

(3)ネックウォーマーも忘れずに・・・首周りを温めると血行が良くなり、体温も上がります。喉の乾燥から炎症を起こす前に、体温を上げて免疫力アップで喉を守りましょう。

●鼻呼吸を心がける・・・口呼吸をすると口の中が乾燥し、唾液の量が減り細菌の量が増えて、口臭も強くなります。鼻呼吸をすると喉の渇きも防ぎ口の周りの筋肉「口輪筋」を鍛えることもできます。

●アルコール後にはこんなケアを・・・強いアルコールを呑む時は、水割りにしたり水を用意して一緒に飲むようにしましょう。家に帰ったら、うがいを忘れずに!

●喉がイガイガする時は・・・マグカップに熱めのお湯を入れ、エッセンシャルオイルを1滴落とします。マグカップを口に近ずけ、口を少し開きゆっくりと呼吸します。 使用するオイルは、殺菌消毒作用、抗ウイルス作用、消炎作用のある、ティートゥリー、ユーカリ、ペパーミントがおすすめです。(エッセンシャルオイルを使用する際は、相談できるスタッフのいる専門店で相談の上、ご使用ください)

お肌の乾燥対策と同じように、喉の乾燥対策も是非やってみて下さいね。

喉を乾燥から守る習慣は、同時に口周辺の乾燥も防げそうですね。

これからの乾燥の季節は、お肌も髪の毛も乾燥が対敵です。

頭皮・髪の毛には、「ヘッドスパ」と「トリートメント」を、お顔にはモチモチ・ふわふわ泡の洗顔エステ「ラテスパ」を是非、体験してみて下さい。

お電話でもご予約お受けしております。

 TEL 03-3603-1255 心とりお待ちしております。

肌トラブル、シミは食べて予防!

こんにちは!

korkoの小林です。

 毎日の食生活で、シミや肌荒れといったトラブルを予防する方法をご紹介!

●「シミ」が出来るメカニズム・・・紫外線は活性酸素を発生させ、皮膚の表面を酸化させてシミが出来やすい状態にします。抗酸化作用のある成分を含む食べ物を食べることで、和らげることが期待できます。 抗酸化作用のある成分は「ビタミンC」「ビタミンE」が代表的です。

●「シミ」予防に効果的な栄養素・・・出来てしまったシミを完全に消す食べ物は存在しませんが、シミが出来ることを予防したり、肌をケアしてくれる効果のある食べ物はあります。

(1)ビタミンC・・・肌の代謝を促進する働きがあります。肌のきめを整えたり、肌トラブルを予防したりできます。

「ビタミンC」を多く含む食べ物(100g中)・・・(赤ピーマン・170mg)(黄ピーマン・150mg)(レモン全果・100mg)(キウイフルーツ・69mg)(イチゴ・62mg)

(2)ビタミンE・・・強い抗酸化作用を持ち、活性酸素を除去し、シミがつくられるのを予防します。全身の血液の巡りをよくして、新陳代謝を活発にします。

「ビタミンE」を多く含む食べ物(100g中)・・・(アーモンド・29.4mg)(サフラワー油・27.1mg)(コーン油・17.1mg)(なたね油・15.2mg)あんこう肝13.8mg)(すじこ・10.6mg)

早めのうちにシミ予防を行いましょう!!

夏が過ぎて紫外線対策、シミ予防にすきがうまれていませんか?

シミはできる前の予防が大切!! 身体の内側からと外側からのダブルの予防をしませんか?

お肌の汚れ、毛穴に詰まった皮脂や化粧カスもシミの原因になります。

是非、korkoで もちもち、ふわふわ泡の洗顔エステ「ラテスパ」はいかがでしょうか?!

キレイになったお肌に高濃度のヒアルロン酸とコラーゲンの化粧水、クリームでモチモチ、ぷるぷるのお肌になりましょう!!

お電話でもご予約をお受けしております。

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やりがちな間違い保湿ケア!

こんにちは!

korkoの小林です。

■保湿ケアが逆効果!?やりがちな「NGスキンケア」

(1)唇を舐める・・・唇は皮脂腺がなく、外的ダメージを受けやすい繊細なパーツです。そのため唇を舐めると荒れやすくなります。 リップクリームなどで日ごろから保湿しましょう。

(2)化粧水を手で何度も重ね付け・・・乾燥している時は、肌が敏感になっています。そんな時に手で何度も化粧水を重ね付けすると、摩擦によって肌に刺激を与えることに、たっぷり塗りたい時は、コットンがおすすめです。

(3)髪を高温で長時間乾かす・・・髪を乾かす際、知らず知らずのうちにドライヤーの温風が顔にかかり、乾燥を促進することがあるからです。出来るだけドライヤーの風を顔に当てないように心がけ、長時間温風を当てるのではなく、冷風と交互に使いましょう。

(4)ミストタイプの化粧水で水分補給・・・手を汚さずに吹きかけて使えるミストタイプの化粧水は便利なようですが、水分が蒸発する際に元々あった水分までも奪ってしまいます。 ミストタイプは単品使いをせず、乳液などの油分を重ねて使いましょう。

(5)暑いお湯で洗顔やシャンプー・・・寒くなってくるとシャワーの温度設定を高くしがちですが、肌に必要な皮脂などを洗い流してしまいます。更なる乾燥を招きます。 熱いお湯を使わないように心がけましょう。

普段の生活でいろいろと間違っていることは、多々ありますよね!

間違い保湿ケアを見直してこりからの乾燥季節を乗り切りましょう!

でも、頭皮と髪の毛の保湿ケアには、是非! korkoへ!!

「ヘッドスパ」「トリートメント」で頭皮や髪の毛の保湿ケアはいいかがでしょうか?

ご予約、お待ちしております。TEL 03-3603-1255

朝のスムージーは冷えが加速する!?

こんにちは!

korkoの小林です。

 美容に良いと思ってしていた習慣が、女性に多いお悩みの冷えを加速させていた・・?

■見直しておきたい美容習慣5つ

(1)朝食抜き、あるいは朝スムージー・・・朝食をとると代謝が高まり、体温が上昇しはじめる効果があるので、せめてあたたかいお味噌汁かスープを一杯くらい口にするか、人気のスムージーも飲み方を工夫して、冷たいまま飲んでは身体が冷えてしまいます。常温にするか、電子レンジで数分温めてから飲むと良いでしょう。

(2)加熱しない生姜をとる・・・加熱しないで食べることはとても損なのです。生姜には「ジンゲロール」という血行を良くする成分があります、一方で身体の深部の熱は下がると言われています。 このジンゲロールが、加熱をすると身体の体幹部から熱を作り出す「ショウガオール」という成分に変わります。

(3)靴下の重ね履き、足首を締め付けるブーツ・・・圧力から足首が締め付けられて血流が低下し、かえって冷えを招くことになります。 足首の曲げ伸ばしが出来、ほどよいゆとりのあるデザインのブーツを選んでください。

(4)糖質制限のやり過ぎ・・・糖質は、身体を動かすエネルギー減でもあり、身体の熱を生み出す役目があります。ダイエット目的で糖質制限を行う際は、最低でも1日に1度は糖質をとってください。

(5)温かいからとコーヒーを愛飲・・・東洋の考え方では、コーヒーは身体を冷やすと考えられたいます。そこで、コーヒーを飲みたい時は、生姜のパウダーを加えてみましょう。加熱、乾燥で出来た生姜パウダーの「ショウガオール」の成分で、身体も温まり風味もアップします。

女性はこれからの季節、冷えからも身体を守らなくては外出もままならないですね!

5つの対策で万全に準備してこれからのいろいろなイベントにお出かけしませんか?

お出かけの前にはヘアースタイルも準備しなくては!!

是非、korkoへいらしてください。 キレイになってお出かけしましょう!!

お電話でもご予約をお受けしております。

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自律神経を整えて、疲労回復を!

こんにちは!

korkoの小林です。

 疲労回復に◎「自律神経を整えるストレッチ」

■季節の変わり目の不調の原因は?・・・「朝夕の気温差」「栄養バランスが悪い」「睡眠不足」 ほかにも、「やる気が出ない」「活動力の低下」等がみられる場合は、精神的にもデメージを受けている場合があります。そんな時は、「呼吸」が有効です。 特に、深い呼吸は自律神経のバランスを整える働きがあります。深呼吸をしやすい「胸を開くストレッチ」で、自律神経を整えましょう。

■「心身を回復するストレッチ」のやり方・・・

(1)足を腰幅に開き、壁の横に立ちます。壁側の腕を曲げて、壁に手をつきます。

(2)ゆっくりと深く息を吸い、吐きながら、上半身を開くように身体をねじりましょう。胸の筋肉を伸ばして10秒キープします。これを3回行います。

(3)反対側も同様に行います。

縮まった胸筋をほぐし、深い呼吸をしやすい状態にすると自律神経が整います。身体がだるい時に無理な運動をすると身体に負担がかかり、怪我の原因となります。  まずは、ストレッチなどで身体の状態を整える事が大切です。

この所の天候不順で、体調を崩している方も多いのではないでしょうか?

お天気もようやく晴れる日が多くなりました。 お出かけをしたくはありませんか?

体調を整えて、ヘアースタイルも整えて!!

是非!! korkoでお待ちしております。

お電話でもご予約をお受けしております。 03-3603-1255

心よりお待ちしております。

肉食続きで汚肌に!?

こんにちは

korkoの小林です。

 肉食続きで汚肌に!?つや肌作りに◎な「食べるべきもの」をご紹介!!

外側からのお肌ケアも大切ですが、お肌を作り出すのは、私たちが食べたものです。

腸内フローラをいい状態に保ち、美しいお肌を作り出すには、やはり発酵食品が欠かせません。

■腸内フローラとお肌の関係とは?・・・お肌は、バリア機能と、排泄器官としての役割を担っています。  腸内環境が悪化し、老廃物が溜まると、腸から血液に取り込まれてしまいます。その老廃物を含んだ血液が皮膚にも届き、お肌の正常なターンオーバーを妨げることで、肌質が悪化してしまいます。

■お肌の為に控えるべきもの、食べるべきもの・・・

(1)控えるべきもの・・・フェノール類と呼ばれる老廃物は、たんぱく質を腸内細菌が分解する際に産生されます。ですから、肉や魚などのたんぱく質に偏った食事を続けていると腸内に老廃物が多く産生されます。そうなれば、血液に取り込まれる量も多くなってしまいます。

高タンパクに偏った食事は控えましょう。

(2)食べるべきもの・・・腸内フローラをいい状態に保つ為に食べるべきものは、やはり発酵食品です。 なかでも、ヨーグルトと腸内フローラ、肌質の関係は深く、ヨーグルトを食べることでお肌に悪影響を与えるフェノール類の産生が減り、肌質が改善されることがわかっています。 納豆などの植物性発酵食品は、有用菌とともに食物繊維を摂ることができ、善玉菌のエサも一緒に食べることで、より腸内フローラの改善が期待できます。

身体の内側からの肌質改善をしながら、やはり、外側からもメンテナンスをしてあげませんか?

是非、korkoにいらしてください!!

もちもち、ふわふわ泡の「ラテスパ」でお肌をキレイに!!

もちもち、ツヤツヤ肌になりましょう!!

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目覚めを助ける腸活◎お味噌汁食材

こんにちは!

korkoの小林です。

 季節の変わり目に体調を崩している方も多いのではないでしょうか? 朝起きるのが、辛いなんて方も・・・朝は体内時計をリセットして身体のリズムを整える大切な時間帯です。朝の過ごし方一つで、腸内フローラを整えて朝の目覚めをサポートできます。

■朝の目覚めをサポート!「お味噌汁にチョイ足し」食材3つ

(1)ジンジャーパウダー・・・加熱乾燥したショウガは、内臓を刺激して身体を内側から温める働きがあるとされています。 朝は一日のうちで一番体温の低い時間帯ですから、体温を上げて身体に朝が来たことを知らせましょう。

(2)柚子・・・柑橘系の皮に含まれる香りの成分のリモネンには、交感神経を刺激する働きがあります。 体内時計がリセットされることで副交感神経優位の睡眠モードから、交感神経優位の代謝モードに切り替わります。 柚子の皮は冷凍保存出来ますから、冷凍した柚子の皮を温かいお味噌汁に入れて、香りを楽しみましょう。

(3)七味唐辛子・・・唐辛子に含まれる辛味成分であるカプサイシンには、代謝を活発にする働きや、末梢血管の血流をスムーズにする働きがあることがわかっています。

食欲がない方は、無理に具沢山にせず、お味噌をお湯で溶いたものにチョイ足しするだけでもOK。

朝の腸活で体調を整えて、すっきり元気に活動したいですね!

その為にも、身だしなみは大事ですよね!

是非! korkoにご来店下さい!

ヘアースタイルが決まると自然と気持ちも軽くなりますよね!

お電話でのご予約もお受けしております。

TEL 03-3603-1255  心よりお待ちしております。

秋のスキンケアは「保湿」と「角質ケア」

こんにちは!

korkoの小林です。

 夏に受けた紫外線ダメージをケアするためには、「保湿」と「角質ケア」が肝心です。

(1)肌のターンオーバーを促す・・・夏の紫外線ダメージを受けた肌はゴワつきやすく、肌のターンオーバーも停滞気味に、すでに発生したメラニンが肌に残ったままだとシミやくすみにつながる場合があります。スキンケアで肌の保湿力をアップさせ、スクラブ洗顔や酵素洗顔などの角質ケアでお手入れすることで、肌のターンオーバーを促してメラニンを排出させましょう!

(2)肌のバリア機能を回復させる・・・肌のバリア機能は、肌表面にある角質層が潤いを蓄えることで正常化します。肌の潤い不足は、肌バリア機能の低下に! 夏は油分少なめさっぱりスキンケアの方も多いと思いますが、この時期は水分と油分の両方をしっかり補うスキンケアに切り替えましょう。

「オイル美容」の方法・・・美容オイルには、角質層の水分量をキープするだけでなく、ゴワついた肌をやわらかくする効果も期待出来ます。 いつものスキンケアの最後に、美容オイルを2~3滴両手になじませ、肌を包み込むようにして塗布する。

毎日のスキンケアで、水分だけでなく油分を補うことを忘れずに行って下さい。

それでも、毎日のお手入れは何かと大変!! と、お感じの方も多いと思います。

そんな時は、korkoに是非ご来店を!!

モチモチ、ふわふわ泡の洗顔エステ「ラテスパ」をして、肌のお手入れをしてみませんか?毛穴に詰まった化粧カスや皮脂を取り除いてお肌をキレイにリセット!!

お電話でのご予約でお受けできます。

TEL 03-3603-1255 心よりお待ちしております。

「納豆に加えたい食材」3選!

こんにちは!

korkoの小林です。

■効果倍増!納豆にちょい足し食材3

(1)納豆+玉ねぎ・・・疲労回復や腸内環境を整える。納豆に含まれる「ビタミンB1」は、玉ねぎやにんにくに含まれる「アリシン」と結びつくことで体内での利用効果を高めます。また、「発酵食品+食物繊維+オリゴ糖」の組み合わせは、腸内の善玉菌を増やして腸内環境を整えるのに有効です。

(2)納豆+長いも・・・山うなぎと言われるほど「ミネラル」や「たんぱく質」が豊富で、滋養強壮効果が期待され、納豆と一緒に食べることで、体力補強の期待ができます。「でんぷん」を分解する「アミラーゼ」や「ジアスターゼ」も豊富に含まれているので、消化のサポートをして栄養の吸収効率を高めます。

(3)納豆+しょうが・・・しょうがに含まれる「ガラノラクトン」や「ジンゲロール」は、血管に届くと冷えて細くなった血管を広げる働きがあります。血行不良による冷え性などの改善が期待できます

納豆+3つの野菜で、体のなかからキレイになったら、体の外側からもキレイにしませんか?

是非korkoへ、いらして下さい。

カットやパーマ、カラーでヘアースタイルを整えたり、トリートメントやヘッドスパで頭皮と髪の毛に潤いを!!

お電話でもご予約をお受けしております。

     TEL 03-3603-1255 ご予約、心よりお待ちしております